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2015年03月30日

「くまのプーさん」- プレシャス・ワーズ

1926年、イギリスの作家A.A.ミルンによって発表された児童小説「くまのプーさん」。クマのぬいぐるみ、プーと、森の仲間たちとの日常を描いたこの作品。その後、ディズニーアニメーションにもなり、原作から100年近くたった今でも、世界中で多くのファンに愛され続けています。

そんなの「くまのプーさん」からのプレシャスワーズ。 


" 愛は綴るものじゃなくて、感じるものだよ。 "

            児童小説「くまのプーさん」

子ぶたのピグレットが、「Loveってどうやって綴るの?」とスペルを尋ねたのに対して、プーさんが答えたのが言葉。これはある意味、深い言葉なのかもしれません。
    
j-wave i am より

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プーさん!癒しの存在だけかと思ってたら、、ハッとすること言うんだね。ピグレットとのやりとりがほのぼのとしているだけに、印象深い。
それにしても、1世紀近くたつのに、世界中に愛され続けているんですね。


posted by Kay at 07:34| Comment(0) | ライフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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